Monday, October 10, 2016

アメリカ 7日目 女性陣までも。

2pc Early 1950's Black 
Bakelite Bungles
1pc Sold ありがとうございました。
1pc Sold ありがとうございました。





Early 1950's Black 
Crochet Cord Purse
Sold ありがとうございました。





Mid 1950's Black Velveteen 
One-Strap Wedge Sole Sandals
( Dead Stock )
Sold ありがとうございました。

下 Early 1950's Black 
Bakelite Bungle
Sold ありがとうございました。



Mid 1950's BUCKETTE Denim
Ranch Pants
( Dead Stock )
Sold ありがとうございました。





Mid 1950's Black Lady's 
Penny Loafer
( Dead Stock )

Early 1950's Black 
Bakelite Bungle
Sold ありがとうございました。

Sunday, October 9, 2016

アメリカ 6日目 熟成した深茶。













Early 1940's BECK 333 Dark Brown
Horsehide Leather Jacket
Sold ありがとうございました。

Saturday, October 8, 2016

アメリカ 5日目 ショートブルゾン三銃士。









Mid 1950's Black & Purple-Blue
Gradation Fleck Nep Rock'n Roll
Wool Blouson
Sold ありがとうございました。









Mid 1950's Black & White 
Fleck Nep & Collar-Front 
White Hand Stitch Rock'n 
Roll Wool Blouson
Sold ありがとうございました。









Mid 1950's Black & White 
Fleck Nep & Red-Yellow Nep 
Rock'n Roll Wool Blouson
Sold ありがとうございました。

                        
五日目も無事に終了です。

ここまで天候に不順も無く、満天の
青空の下、あらゆる座標に向け
奔走する毎日。

それでも、広大なこの国では
僅かな領域に過ぎません。

予期せぬ難あれ、ここまで普段と
変わらず順調に事を進行中。


本日も引き続き、店主推奨の色と
なりました。

ウール、しかも着丈の短い銃士は
少数派。

我が店では召集も年に
一着あるかないか。

此度はそれが一度に三着も。

非常に稀な巡り合わせです。

それも全て黒が基調ともなれば。

日々嬉しい悲鳴です。


六日目はクロージングショウより
任務開始。

これより会場へと赴きます。

行く先々で、どの様な出会いが
待っているでしょう。

Friday, October 7, 2016

アメリカ 4日目 特化させた色ゆえに。







1950's Black & Cloth of Black-White
Argyle & Collar-Pocket White &
Black El Camino Style Flocky Print
Acetate Rayon Western Shirts
( Dead Stock )
Sold ありがとうございました。





1950's Black & Collar-Cuff-Waist
Red Line Two-Tone
Rayon Blouson
Sold ありがとうございました。






1950's Black & White Lattice Nep &
White-Red-Yellow Vertical Nep
Wool Jacket
Sold ありがとうございました。





1950's Black & White Lattice Check
Rayon Shirts
( Dead Stock )
Sold ありがとうございました。

                                                     
本日も予定どおりに事を進め
本陣へと帰還。

腰の状態も前日に比べ、若干
痛みは和らいできました。

滞在中に完治すれば良いですが。

ただし慌てる事無く、コルセット帯同の
毎日です。


四日目はお決まりの色で。

当店では主軸の黒。

ウエスタンシャツは、以前に異素材で
似通ったデザインを呼集の経歴あり。

生地形状も違えば、また異なった印象です。

続いてはレーヨンブルゾン。

襟また袖がリブ状となっているものは
少ないかと。

特に襟の部位。

見た目の印象が個人的に好みです。

そしてチェックシャツ。

黒と白が交差するこの配色は、
ありそうでないのでは。

ことレーヨンとなると尚更。

嬉しかったですね。

それはこの日に限らず、全ての
アイテムに共通する想いです。

新たな一員となるのですから。


何時もの如く、日付けも優に変わり
翌朝を迎えました。

五日目も出撃が迫ります。