Friday, May 20, 2022

Sunday, May 8, 2022

現店舗での営業は無事終了です。


















 

Saturday, May 7, 2022

CLUTCH MAGAZINE

クラッチマガジン Vol.85 / 6月号
   ( 株式会社ヘリテージ )

    4月24日発売


         PREWAR WWⅡ
          GOLDENAGE

         P 10 ~ 79        


        LITTLE REATA

     すべてが変わった
        GOLDEN AGE

        P 54 ~ 59

Thursday, May 5, 2022

連休特別便 其の肆。











Early 1950's Wolf Guy Design
Rayon Necktie

ブランド : E. COPLAN SONS
コンディション : Dead Stock
サイズ : 全長 - 約125cm
            最大幅 - 約12cm


Wednesday, May 4, 2022

連休特別便 其の参。

















Early 1960's WALT DISNEY 
Special Design Cotton Shirts
" Disneyland "

ブランド : WALT DISNEY 
     PRODUCTIONS
コンディション : Dead Stock
サイズ : M( 40相当 )
Sold ありがとうございました。


Tuesday, May 3, 2022

連休特別便 其の弐。















Late 1940's Hula Lady Print 
Souvenir T-Shirts
" ALOHA HAWAII "

ブランド : POLONEG
コンディション : Used
サイズ : M( 38相当 )
Sold ありがとうございました。


連休特別便 其の壱。















Late 1940's Angler Catch a 
Mermaid Design Pullover 
Rayon Shirts

ブランド : Sportswear
コンディション : Dead Stock
サイズ : M( 38相当 )
Sold ありがとうございました。


 

Monday, May 2, 2022

この時期は、やはり特別便です。


















 

Sunday, May 1, 2022

TS 1 6 8

NORTH NO NAME Works
Felt Kustom Award Jacket
" LITTLE REATA Special "


国内はもとより、海外でもその名を
轟かせ、フェルトを筆頭に素材を
自在に操るパッチカスタムの雄。

ノース・ノー・ネームの代表、
堀川氏より贈呈いただいた
記念の一着。

今から 17年ほど前でしょうか。

氏が東京に陣を構えられた直後と
記憶しています。

50年代製のボディに、フェルトで
我がリトルレアータそのものを
表現していただきました。

誠に生意気ながら、初期の傑作と
自負しております。

TS 1 6 8 とは。

竹下ストリート 1丁目 6番 8号。

いわば神宮前 1-6-8、正に当店の
住所と相成り候。

現在の店舗での営業は、残り僅かと
なりました。





Saturday, April 30, 2022

Early 1950's Pearl Diver to Grapple with Shark Design Cable Summer Knit























ブランド : 表記なし
コンディション : Dead Stock
サイズ : Medium( 38 ~ 40相当 )
プライス : ¥159,800-( 税込¥175,780- )

卯月も最終日となりました。

鮫と素潜り漁師の対決シリーズとなる
スペシャルサマーニットを披露。

現在まで数種のパターンが確認されて
おりますが、こちらは初召集。

しかもデッドストックでの登場です。

多種様々なデザインが存在する中で、
前身頃ほぼ全域に配され、ここまで
大柄なアイテムは非常に少数派。

ユーズドであっても、巡り会う機会は
そう簡単には訪れないでしょう。

本体に汚れやほつれは一切無く、
生地は完成当時のまま。

大変綺麗な状態を維持。

未使用である条件は全て揃った
正に完璧な逸材です。

ただし再びの呼集、絶滅危惧種では
なくとも、厳しいかもしれません。

同時に今後も、未だ見ぬ構図に
出会うのも事実。

それこそがビンテージウェアの
醍醐味でもあるのです。